システム・コンサルティング/システム開発

UNICAのシステム開発への想い

 UNICAは、ビジネス環境の変化とともにシステムが成長し続ける(システムがビジネスのボトルネックにならない)ことを意識したシステム開発を心がけています。

【開発から保守までの一貫サービス】
・システムは稼働して初めてお客様のビジネスに貢献します。
・システム開発期間(工程)は、お客様に価値を全く提供していません。
・開発が完了後、稼働して初めてお客様が価値を享受することができます。

 お客様の良きパートナーを目指して、UNICAはシステム開発からリリース後のシステム保守までのシステムライフサイクル全般ビジネスを主力展開しています。
 保守のノウハウを生かした開発力もUNICAのシステム開発の強みです。

【短納期開発】
 お客様にとってシステム開発が短納期で実現することは、ビジネスメリットを早く享受できることからとても重要な要素です。
 更にビジネス環境の変化のスピードが激しい状況下では、システム変更のスピードアップはシステムの価値を大きく高めます。

 

UNICAのチャレンジ

【ビジネス現場の要望】
・現場の要望に迅速に対応して欲しい
・リアルタイム経営に切り替えたい

【企業内システムの現状】
・現在のシステムは1990年代(20年以上前)に構築したシステムを更改
・業務機能追加以外の大規模なシステム更改はインフラ技術(SW/HW/NW)の
 サポート停止への対応が主
・スマートデバイス等のデジタル社会への対応は個別に実施

【情報システム部門の要望】
・スパゲティ化しているプログラムを作り変えたい
・サイロ化しているサブシステムを解消したい
・インフラ技術のバージョンアップ、保守停止等のビジネスに貢献しない作業から解放されたい

【チャレンジ】
■現在のSW/HW/NWを最大限活用して業務システムを再設計する
 >HW性能の制約を意識しないシステムをデザイン
 1990年代はHWの制約をプログラムテクニック、システム設計で対応
 >既存システムをリノベーションする方式を採用
  ・サイロ化している既存システムの統一化アプローチではなく、
   既存システムを使いながら順次入れ替える統合化アプローチを採用
 >作らない(人手の作業を限りなく少なく)プログラム製造
  ・プログラムのコード記述量を減らすツールの採用
  ・バッチプログラムの本数を限りなく少なくするシステムデザイン
  ・プログラム本数を減らすミドルウェアの採用
  ・オープンプログラムの積極的利用を可能とするミドルウェアの採用

超高速システム開発

<短納期・低コスト・高品質なシステム開発>

システム・コンサルティング

  • ITコーディネート
  • ワークスタイル改革
  • システムデザイン・計画~開発導入
  • 品質監査
  • CRM
  • SCM

システム開発

  • プロジェクトマネジメント(PML、PMO)
  • 品質管理
  • システム運用
  • 各種業務システム開発
  • ITアウトソーシング
  • オフショア開発
  • アジャイル開発

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